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テセウスの船 動画 最終回/第10話見逃し配信pandora/Dailymotion/デイリーモーション

テセウスの船 動画 最終回/第10話見逃し配信pandora/Dailymotion/デイリーモーション

2020年3月22日21時からTBSテレビで『日曜劇場「テセウスの船」最終話【過去を変えろ!黒幕との最後の対決】』が放送されます

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テセウスの船ドラマ動画最終回10話無料視聴

テセウスの船 /10話動画最終回あらすじ

文吾(鈴木亮平)が連続殺人犯として逮捕!心(竹内涼真)と和子(榮倉奈々)は激しく動揺する。真犯人は一体誰なのか?心は過去を変えることができるのか!?番組内容一連の殺人事件の容疑で逮捕された文吾(鈴木亮平)。黒幕の罠だと訴える心(竹内涼真)だが、和子(榮倉奈々)は激しく動揺する。文吾の逮捕に家族は大きく揺れ、家族の絆は失われそうになる。そこに黒幕から届いた恐るべき最後のメッセージ。過去を変え家族の未来を救うため、心はある決意をする。そして迎えた黒幕との最後の対決。黒幕の正体とは!?事件の驚くべき真相とは!?待ち受ける家族の未来とは!?

テセウスの船 キャスト

竹内涼真、榮倉奈々、安藤政信、貫地谷しほり 小籔千豊、六平直政、せいや(霜降り明星)、今野浩喜、白鳥玉季 上野樹里(特別出演)、笹野高史、麻生祐未、鈴木亮平

テセウスの船動画最終回感想

楽しみな所は、心が、文吾のえん罪を証明できるのかです。
文吾が、犯人のワナにはまり逮捕されてしまい今後にどうやって文吾を助けられるのか知りたいです。
注目は、文吾が、自供している所です。
しかし、文吾は、犯人ではないと思うのでこれは、家族を守るためか犯人をおびき出すためなのかの芝居かなと予想します。
犯人の予想は、村人全員が、怪しいので悩みますね。
お祭りの日の食中毒事件に文吾が、関係しているとしたら本人もなぜ犯人が、憎んでいるのか分かると思いますが、記憶になさそうなので文吾の分からない所で村人が、文吾を憎んでいるという事になります。
みきおが、正義の味方について話していたので文吾が、駐在の警官である事が、今回の事件に関係しているのか注目ポイントです。
今回も犯人の思い通りになってしまいラストは、文吾と心に犯人を捕まえてほしいなと思っています。
文吾を信じている和子達が、喜べるラストにしてほしいです。
心にも妻子が、いるので文吾を無罪にした後の世界で孫を抱いて笑う文吾が、みれると良いですね。
校長が、とても怪しく思えるので注目したい人物です。
心も文吾も優しくて人情に熱い所が、似ています。
ラストは、誰が、犯人なのかドキドキの展開です。

テセウスの船動画最終話ネタバレ

あれほど苦労したのに、父・佐野文吾(鈴木亮平)は殺人犯にされてしまう。

思えば、最初から父は犯人じゃないと信じていた訳ではなかった。

でも、自分が胎児で母親の体の中にいる時の家族の様子、父の優しい笑顔、これを見るにより、冤罪である確信は何よりも揺るぎないものとなって。

 どんどん悪くなる未来。文吾の息子・心(竹内涼真)が歴史に介入した事により、状況は却って残酷化し、その結果、犯人の狙いが見えてきます。

それは、文吾の命が狙いなのでないかということ。警察官の文吾に恨みを抱く者はいないのでしょうか。或いは、プライベートでしょうか。

 次回は、佐野文吾が行方不明になり、殺されたとみられる加藤みきお(柴崎楓雅)の死体が、文吾のパトカーの中に。何度歴史を変えても、変わらない文吾の罪刑。

2020年の文吾は、やつれ、咳き込み、腰が曲がりゆっくりと歩いて。

死刑執行を待つのみとなっています。

 次回は、もはや、諦めるしかないかのような恐怖が、心を襲うのでしょう。

やはり、時代が悪くなっている。

昔だったら、名探偵がやって来て、助けてくれそうなものを。警視庁に特命係はいないのでしょうね。

こんな難解な恐怖の殺人事件を放っておく名探偵はいない。

であれば、いません。だからと言ってはなんですが。

平成元年の佐野家が大好きなおまじないを。

「元気があれば何でもできる。元気ですかー!?」。起死回生の冤罪(延髄)斬りを期待!!。

やっぱり、いい人そうに見えますよ、佐野家家族。

 

みきおが犯人とわかって、あとは追い詰めるだけという状況なのにも関わらず、なかなか捕まえられない、尻尾をつかめないという場面がもどかしく、次の展開が気になってしまいます。

お楽しみ会での集団殺人は免れたものの、全然安心できる状況ではなくて、まだまだ何かが起こりそうな雰囲気に、頭が追いつかなくなってしまいそうです。

呼び出されたお父さんに今後何が起こってしまうのか、またバッドエンドになってしまわないか、心配でなりません。

犯人であるみきおでさえスタンガンでやられてしまい、衝撃を受けています。

もう一人の共犯者は誰なのか?意外な人が出てきそうで怖いけれど、とてもわくわくしています。

お父さんを救う手立てはあるのか?次の回でまた犯人に近づける手がかりは掴めるのか?次週が待ち遠しいです。

最初は、タイムスリップなんて、ちょっと現実味がなさすぎると思いましたが、今ではすっかりハマってしまいました。

いつも予想しながら見ているのですがなかなか当たりません。

刻一刻と変わっていく過去の状況にヒヤヒヤしながらも、次の展開を楽しみに見ています。

次週は新しいキャストも登場するようなので、事件がどう進んでいくのか、来週も絶対に見ようと思っています。

 

物語はクライマックスに突入していきそうな予感。

みきおの共犯者の存在、突き止められるのかなあ。

みきおはすずが好きなんだね。
だからヒーローになりたい思いがあって、救うふりをする。

狙いは父ではないのかも。

すずを手にれることだったりするのかもしれない。

またみきおの過去が気になる。

父を恨むなら、事件がらみの可能性も有るし、みきおの家族が父に逮捕されたとか。

みきおが殺して、死んでしまったおじいちゃんの孫、怪しかったなあ。

なべのそばにいて怪しい視線を発してた。

もしかしてグル?

と思わないでもない

スープには何も入っていなくって、ごとうち小殺人事件はなくなったようだけど次に何が起こるのか。

良くわからない

父が狙いなのか。

心さんが狙いなのか、理由もわからないしね。

少なくとも恨まれているのは父かなあ。

いつもに増して絵が怖かった。

十字架に何か意味はあるんだろうか

母の愛はすごく深くて感動したね

危険な仕事だけどみんなのために頑張る父が好き、純粋な思いだね。

家族の笑顔を守れるかなあ。

父が本気になったね。

みきおが車で死んでいる。

なんでだろう、共犯者の仕業かな。

結局父は逮捕されてしまうようだ。

またノートが出てきたけど、ノートの存在が未来を狂わせているのかな。

予想を超える展開で、次回も楽しみです。

 

心が文吾が向かった先へ着いた時には、スタンガンで共犯者に襲われたみきおがいた。

では文吾は?文吾はどこへ連れ去られてしまったのだろうか?

音臼小事件は結局起こらなかったが、事件を起こす目的が文吾を陥れ、死刑にしたい真犯人の目的だとしたら、心が知っている事件とは大きく違ったが最終的に文吾逮捕、死刑判決という方向へ向かっている展開、ここから心は父親の冤罪を晴らすため、家族の平和を守るために、どう奔走し、どのような手がかりを見つけるのだろう。

そして9話にして県警管理官という新たな不気味キャラが登場。

彼は味方なのか?敵なのか?

彼がこのドラマの中でどういう位置になるのか、それによって物語が変わる気がします。

一方、和子は文吾に向けられた容疑で記者に追われる生活になってしまう。

ここで和子が取るだろう肝っ玉母ちゃん的振る舞いもまた見どころだと思う。

文吾に代わり家族を守る和子がどのような行動をするのか。

きっと見ている者を感動させてくれるような気がする。

心はみきおの背後にいる真犯人にたどり着けるのだろうか?

また、真犯人は文吾や心をさらに追い詰めるためにどのようなワナを仕掛けるのだろうか?

一体犯人はだれ?8話までは全く誰かわからないけど、そろそろうっすらとでも誰かわかる展開になってくるのだろうか?

スリリングで目の離せない展開を期待しています。

まとめ

とにかく真犯人が気になります。みきおの裏に黒幕がいるであろうことは予想がついているのですが、人がよさそうな村の人たちのうちの誰かが真犯人だろうと思われるので、どうなっても意外な真相になるんじゃないかと思います。

そして音臼小事件を起こすまいという目的以上に家族を守りたい、父親が冤罪になることを防ぎたいと思って動いていたのにみきおが遺体で見つかったことでやはり同じような運命になってしまうことに対して心がどれだけ苦悩するだろうと想像しています。

でも予告のあらすじを見ると「和子が集まった記者たちに語った言葉とは!?」と書かれているので少し違った展開になるのかもしれません。

ただ分裂していくのではなく、心が過去に戻ったことで田村家の何かが変わったのかもしれません。

最終回では家族愛などもフューチャーされるのではないかなと思います。

番組HPの次回予告の下のBack Numberをご覧いただくと由紀が映っているシーンが多いので由紀も重要な人物ですね。

心と由紀との関係も未来でどうなるのか非常に気になるところです。

通常のタイムスリップものの場合主人公が未来に戻れるのかというところが気になりますが、不思議なことにこのドラマに関してはそこに対する心配があまりなく、事態が収まったら急に戻れるのだろうと楽観視しています。

過去の世界で何ができるのか、何が起きるのかというのが一番気になります。

でも次回はまだ結末は明らかにされないと思うので、またやきもきした思いで22時を迎え、1週間おあずけを食らうことになりそうです。

 

毎週かかさず、テレビにかじりついて見ています!!

まず最初に、主要人物の竹内涼真くん・鈴木亮平さん・榮倉奈々さん、この三人が美男美女で目の保養になります。

竹内涼真さん演じる心さんは、必死に事件を解決しようと頑張るのですがいつも一足遅く、なんでこんなことになってしまったの・・・心さん間に合って!とハラハラドキドキしながら見ています。

心さんがタイムスリップして、家族と心さんで手をつないで空を見上げるシーンは、とても切なく、このまま何も事件が起きずにいたらいいのにと思わせる印象的なシーンです。

事件をとめる手がかりを必死に探しますがつかめないまま音臼小の事件発生日当日になってしまい、心さんとお父さんで学校中を必死に探し回るのですが犯人がそれを裏でみていて、「本当に滑稽な姿だった」とコメントを残しているのが、見ていながら非常に悔しく腹立たしくもあり、早く犯人を突き詰めてこてんぱんにしてくれ!!!と叫びたくなります。

今現在犯人としてわかっている加藤みきお君が演技がうまく、みていて不気味に思えるほどです。

出演者の皆様の演技がうまく、物語に引き込まれるのも楽しみな理由の一つかもしれません。

また一番最初に奥さんだった上野樹里さんと物語の最後にまた結ばれるかどうかというポイントも見どころの一つだと思います。

 

今まで、殺人犯の家族を題材とした物語はいくつか見てきましたが、過去にタイムスリップして事件を阻止することで未来を変えるストーリーは初めてなので、『テセウスの船』にはとても興味が惹かれます。

主人公の心を演じる竹内涼真は、仮面ライダーや下町ロケットなど数々のヒット作に出演しており、演技力の高さとすらりとした高身長にイケメンという魅力があるところも見どころです。

またキャストは、鈴木亮平やユースケ・サンタマリア、榮倉奈々などの演技派俳優が出演しているところもワクワクさせられます。

妻役の上野樹里が演じる田村由紀に勇気をもらい、意を決した心は父である鈴木亮平が演じる佐野文吾を理解しようと行動を起こします。

事件が起きた現場に着くと突然霧が立ち始めタイムスリップした後に見た光景は、以前幸せだったころの自分の家族の姿でした。

その家族がこれから悲惨な事件に巻き込まれ、惨めな人生を送ることになっていくのかと思うと胸が痛みます。

世間から身を隠すようにして生きていかなければならなかった自分の運命と家族の幸せを取り戻すため、父の起こした過去の事件を阻止できるのか。

また、未来をを変えてしまうことで、果たして幸せな未来を作ることができるのか、ストーリーの展開とどんな結末になるのか楽しみです。  
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