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波よ聞いてくれ/アニメ/動画/1話無料視聴!放送地域/北海道/関西/大阪/静岡/広島放送局にない時に見る方法

波よ聞いてくれ/アニメ/動画/1話無料視聴!放送地域/北海道/関西/大阪/静岡/広島放送局にない時に見る方法

 

2020年4月3日26時27分からTBSテレビ『波よ聞いてくれ 動画1話♯1【アニメイズム】』が放送されます

 

放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

(無料視聴できます)

 

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波よ聞いてくれ/アニメ/動画/1話
 

波よ聞いてくれ /番組内容

 

「いやあ~~~~ッ、25過ぎてから男と別れるってキツいですね!」 札幌在住、スープカレー屋で働く鼓田ミナレは、酒場で知り合った地元FM局ディレクター麻藤兼嗣に失恋トークを炸裂させていた。翌日、店内のラジオから元カレを罵倒するミナレの声が……麻藤は愚痴を密録し生放送で流していたのだ!激昂してラジオ局へ乗り込むミナレ。しかし、麻藤は悪びれもせず 「お姐さん、止めるからにはアンタが間を持たせるんだぜ?」ミナレは全力の弁解トークをアドリブで披露する羽目に。 この放送は反響を呼び、やがて麻藤からラジオパーソナリティにスカウトされる。 「お前、冠番組を持ってみる気ないか?」 北海道の深夜3時半、そしてミナレは覚醒するッ! 『無限の住人』の沙村広明氏が描く最新作を、『機動戦士ガンダム』『ラブライブ!』を手がけるサンライズが制作! 予測不可能な無軌道ストーリーがいよいよTVアニメで開幕!

 

波よ聞いてくれ キャスト

 

(鼓田ミナレ)杉山里穂 (麻藤兼嗣)藤真秀 (南波瑞穂)石見舞菜香 (久連木克三)山路和弘 (茅代まどか)大原さやか (甲本龍丞)石川界人 (中原忠也)矢野正明 (城華マキエ)能登麻美子 (宝田嘉樹)島田敏 (須賀光雄)浪川大輔 (沖進次)内山昂輝 ほか

 

波よ聞いてくれ/アニメ/動画/1話ストーリー性

 

楽しみな所は、ラジオパーソナリティをテーマにしている所です。

タイトルだけみるとサーファーの物語なのかと思っていたらラジオの電波の波だと分かりそっちの波かと驚きました。

ミナレが、酒場で元カレの愚痴をFM局のディレクターに話した事からラジオの冠番組を持つという設定が、面白いですね。

一般人でも話の面白い人は、たくさんいると思います。

しかし、自分の話している事が、そこまで他人にとって面白いと分からないというポイントをこのアニメは、指摘しているようですね。

ミナレの元カレ愚痴トークモミナレが、思っている以上に面白くてディレクターの評価を得てしまったのですね。

面白い所は、ミナレが、弁解トークをするものもそれも高評価を得てしまう所です。

ここまできたらミナレには、喋りの才能が、あったのだと思います。

元カレをネタにしている事から女性にも受けそうですね。

注目は、このラジオ放送を元カレに聴かれていないかです。

聴かれていたらミナレに抗議してきそうです。

一般人が、ラジオのパーソナリティになるには、どんなきっかけでなれるのか分からなかったのですが、ひょんな出会いからチャンスを得る事もあるかもしれないなと思わせてくれるアニメですね。
 
面白そうでぜひみてみたいアニメです。

話の内容がすごく面白そうで、失恋話を話していた主人公がまさかの自分の失恋話を翌日のラジオで流されるという事態になって。

そんなもしかしたらありえそうな内容が面白くてこの先の展開もすごく気になります。

主人公が自分の失恋話にアドリブを入れることになって、それがうまくいってまさかの冠番組を持てるようになるびっくりする展開。

そのフットワークのかるいラジオ局もすごく面白いし主人公も色々すごいです。

失恋話をした主人公と麻藤の関係もすごく気になります。

彼氏と別れて傷心の主人公と新しい出会いに何かあるのを期待しています。

舞台北海道の札幌なので、札幌の良い街並みなどアニメを通して見れるのも期待しています。

そして主人公の勤務先がスープカレー屋なので、北海道の名物スープカレーも観れるのも楽しみにしています。

少しでもリアルな札幌を感じれたら良いなと楽しみにしています。

そして主人公の元カレがお金にだらしなくて最低なやつだし、別れても元カノの主人公を頼るだらしない男なのでこの先どこかで元カレにバチが当たってスッキリできるシーンも見れたら良いなと楽しみにしています。

波よ聞いてくれ/アニメ/動画/1話 楽しみな点

 
主人公の鼓田ミナレは酒場で知り合った男・麻藤に失恋話を話していたそうですが、これ結構な毒を吐いていたんじゃなかな~と思うんです。

というのも25歳を過ぎてから彼氏と別れるって結構キツイですから。

その年齢なら、彼氏選びの選定基準も厳しくなります。

だって結婚も視野に入ってくるわけですから。

そん年齢でいきなり一人身になってもツライでしょうし、そりゃあ酒を飲んで酔いたくもなるというものです。

そしてその愚痴を聞いてくれる人がいるなら、思いっきり愚痴りたくなって当然。

しかしそれはあくまでお酒を飲んでるからいえるわけですし、またその時限りだからこそ出来る事。

その内容を密録し、ラジオの生放送で流し続けられたらたまったものではありません。

ミナレはすぐ放送局へ駆けつけたそうですが、私でもそりゃあ駆けつけます。

というかこちらの同意なしで放送するなんてあっていいんでしょうかね。

そして苦情を言った時の麻藤の対応も酷い。

ならばアンタが間をもたせろって正直ない。

DJならまだしも、ミナレの職業はスープカレー屋の店員です。

この危機をどう乗り越えるんでしょうかね。

 

波よ聞いてくれ/アニメ/動画/1話視聴者感想

 

「無限の住人」はかなりグロい描写があったので、「波よ聞いてくれ」も同じような内容かと思ってしまいますが、
グロい描写は全然なく、コメディー要素の強い漫画となっています。

ある女性が居酒屋で失恋話をしていたのを録音されて、ラジオで流されるという展開です。
その失恋話をしていた主人公の女性は、ラジオ番組を持つことになります。

漫画の方はラジオ放送が舞台ということで、セリフの吹き出しがかなり多いようです。
そのため、ラジオを聴いている感覚で見るようなアニメになるかもしれません。

ラジオを題材にしたアニメはかなり珍しいですが、セリフが多いとなると、声優さんにとっては、かなりやりがいのあるアニメと感じているかもしれません。

 
女の人生って、どこでどうなるか分かりませんよね。そんな人生の予期せぬ急転換に、巻き込まれてしまった、26才のある女性の物語が始まります。

札幌市在住で、スープカレー屋の店員として働いていた、ごく平凡な独身女子「鼓田ミナレ」は、酒場で偶然知り合った男に、酔った勢いから、自分の失恋トークをぶちまけてしまいました。

すると、翌日、仕事中の店内に流れるラジオから聞こえてくるのは、なんと、なんと、自分の声ではありませんか。昨日、さんざんぶちまけた元カレの悪口が、次から次へと、なぜかラジオから流れてきます。そんなバカなことがありましょうか。

当然、ミナレは大激怒して、ラジオ局に乗り込みます。そこでミナレを待っていたのは、昨日の酒場で会った男です。男は、地元FM局のディレクター「麻藤兼嗣」だったのです。

麻藤は、ミナレとの会話をこっそり録音して、生放送で勝手に流していたのでした。これは、反則ですよね。

しかし、これがきっかけとなり、ミナレはラジオのパーソナリティーとして、冠番組「波よ聞いてくれ」で活躍することになります。予測不能で、自由過ぎる、史上まれに見る危険なラジオ番組のスタートです。ミナレの活躍を、楽しみにしています。

まとめ

 
思わぬ出来事からラジオパーソナリティとしての才能を開花させ活躍していく女性の話と知って面白そうなアニメだと思いました。

失恋トークをしていたのがそのままラジオで流されるなんて普通はありえないような状況ですが、それを実際流した人物がどういった目論見を持っていたのだろうかと不思議に思います。

北海道が舞台でラジオトーク場面がアニメの中に頻繁に登場すると聞きましたが、アニメを見ているのにラジオを聞いているというのがユニークだなぁと感じました。

ラジオトークは一般的なラジオような内容なのかどうかは分かりませんが、北海道のご当地情報なども聞くことができたら旅行時に役立ちそうです。

ラジオパーソナリティという職業については、ただラジオ内でテーマに基づいたトークをしたり流行の音楽をかけたりといった印象しかありませんでしたが、考えてみれば番組の間休む間もなく話をし続けるのは余程お喋りが好きな人でないと務まらないかもしれません。主人公にはトークの才能があったのかどうか気になります。

そういったラジオパーソナリティの仕事内容や仕事の大変さや楽しさなどもアニメを通して知っていけたらなと思っています。

見たことのないような一風変わったアニメなので展開が全く読めません。

『波を聞いてくれ』の主人公が、酒場で知り合った男性にベラベラと失恋話をした経緯は理解出来ると思いました。

しかし、その話しがラジオで放送されるのは予想外でした。また、スープカレー屋だった主人公が、失恋話がきっかけでラジオの世界に飛び込むのも面白く、斬新な設定で興味が湧きました。

失恋すると人は強くなると言いますが、このアニメを見ると本当に実感すると思います。

失恋のショックからマシンガントークが炸裂し、それが世の中の人の共感を生むのが面白いなと感じました。

アドリブも実は得意だった主人公は、まさにラジオが天職だったのかもしれません。

そして、それに気付かせてくれたのが失恋だったことも、何とも意外なきっかけで、ストーリー展開が余計に気になってしまいます。

失恋をしたのが25歳過ぎてからなのもポイントが高く、よりリアルに失恋のショックさが伝わってくると思いました。

そんな状況だからこそ、主人公のマシンガントークの底力が発揮できたのかもしれないと思いました。

 
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